子ども向け・本当の順番で楽しむおはなしぬりえ
小さなふしぎを、1ページずつ見つけよう。
短くて本当の自然の順番を読みながら、1枚ずつぬって、お子さまの気づきを話せます。2〜5歳向けで、無料で印刷できます。
どのおはなしも、登録なしで無料で読んで、ぬって、印刷できます。

たまごからちょうちょへ
ちょうちょのたまごから、かわいいあおむし、さなぎ、そしてちょうちょへ。10枚のやさしいぬりえで、成長の順番を楽しく見つけます。
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たねからひまわりへ
庭のねずみピップと一緒に、ひまわりのたねが土の中で目を覚まし、茎をのばして花をひらくまでを見てみましょう。
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オタマジャクシからカエルへ
好奇心いっぱいのリプルと一緒に、池のたまごからオタマジャクシ、そして葉っぱにのるカエルまでを見てみましょう。
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どんぐりからオークの木へ
リスのノリと一緒に、どんぐりが土に入り、芽を出し、森の動物を守るオークの木になるまでをたどります。
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ミツバチの一日
ミツバチのビーと一緒に、巣の中で育ち、飛び方を覚え、花を訪ねるまでを見てみましょう。
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しずくの大きな旅
にこにこしずくと一緒に、太陽で空へ上がり、雲と雨になって川や庭へ戻る水の循環を見てみましょう。
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うさぎとかめ
うさぎのハルは速さを自慢して、かめのトモに競走を挑みます。ハルは先へ走って木の下で休み、眠ってしまいます。トモは歩み続けて先にゴールし、ハルは遅れて着いてトモをたたえ、続けることの大切さを学びます。
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ライオンとねずみ
ライオンはねずみをつかまえますが、小さな動物を逃がしてあげます。そのあと、猟師たちはライオンをロープのあみにかけます。ねずみは戻ってきてロープをかじり、ライオンを自由にします。ふたりは、やさしさはめぐってくると学びます。
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三びきのこぶた
ピア、ピオ、プルの三きょうだいは家を出て、三つの小さな家を作ります。おおかみはわらの家と枝の家をふき飛ばしますが、れんがの家はびくともしません。煙突から入る作戦にも失敗したおおかみが去ったあと、三きょうだいは安全にお祝いします。
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ゴルディロックスと3びきのくま
ミミは森の小屋で、ほかの人のものを大切にすることを学びます。三びきのやさしいくまと一緒に、先に聞くこと、謝ること、小さないすを直すことを楽しむぬりえです。
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みにくいアヒルの子
デューはほかのひなたちと見た目が違って生まれ、仲間外れにされて農場を出ます。冬を越して春になると、デューは白鳥へ成長し、白鳥の群れと子どもたちに迎えられます。
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おおきな赤いめんどり
赤いめんどりのルビーは小麦の一粒を見つけ、農場の友だちに何度も手伝ってくれるかたずねます。友だちは植えること、刈り取ること、運ぶこと、混ぜること、こねることを断るので、ルビーはひとりで仕事をします。パンが焼き上がると友だちは食べたがりますが、仕事を断った友だちにはごほうびのパンを渡さず、働くことの大切さを学びます。
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ジンジャーブレッドマン
おばあさんとおじいさんがジンジャーブレッドマンを焼きます。彼はオーブンから飛び出し、追いかけるみんなを追い越して、川辺できつねに出会います。昔ながらのおはなしを、やさしく描いた物語です。
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アリとキリギリス
暖かい季節、アリのアミは食べ物をたくわえ、キリギリスのジオは遊んでいました。寒い季節になると、ジオは助けを求めます。仕事を手伝って食べ物を分けてもらったジオは、次の寒い季節の前に準備することを学びます。
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オオカミ少年
羊飼いの少年は、いたずらで二度「オオカミだ!」と叫びます。本物のオオカミが現れたとき、少年は助けを呼び、村人たちが羊を守ります。そして、正直な言葉が大切だと学びます。
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石のスープ
セラは空の鍋とつるつるの石を持って静かな村にやってきます。にんじん、じゃがいも、豆、そして一つのやさしい考えが集まり、みんなのごちそうになります。
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おおきなかぶ
オリが小さなかぶの種を植えると、かぶはとても大きく育ちます。おばあちゃん、犬、ねこ、ねずみが順番に手を貸し、庭のみんなで収穫を喜びます。
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都会のねずみと田舎のねずみ
田舎のねずみミナは質素に暮らしています。都会のねずみティコに招かれて都会のごちそうを楽しみますが、こわいねこが現れて逃げ帰ります。やがてティコが田舎を訪れ、静かで安全な暮らしのよさに気づき、都会の危険より安心を大切にすることを学びます。
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ブレーメンの音楽隊
年をとったロバは重い仕事をやめ、ブレーメンで音楽家になる新しい暮らしを求めて出発します。年をとった犬、ねこ、おんどりが仲間になり、小屋で四ひきの音を合わせて強盗を追い払います。残された夕食を食べ、四ひきはその小屋を新しい家にします。
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靴屋さんと小人たち
靴屋のニコは作業台に小さな革を置いて休みます。朝には美しい靴ができていました。ニコのていねいな仕事と感謝の贈りものが、二人の小人との友情を始めます。
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えんどう豆の上にねたお姫さま
雨の夜、若い女性が自分はお姫さまだと言って訪ねてきます。女王はたくさんのマットレスの下に一粒の豆をそっと置き、女性は豆を感じてよく眠れません。家族は本物のお姫さまだと認めます。
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シンデレラ
シンデレラは家で働き、継母と姉たちは王さまの舞踏会の準備をします。妖精のおばあさんに助けられてカボチャの馬車で出かけますが、真夜中までに帰らなくてはいけません。残されたガラスの靴を手がかりに王子が探し、靴がシンデレラにぴったり合うと、二人は幸せな新しい生活を始めます。
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ジャックと豆の木
ジャックは家の牛を五粒の魔法の豆と交換します。豆の木は雲まで伸び、ジャックは巨人の城と金の宝物を見つけます。巨人から逃げて豆の木を切り、宝物を持って母のもとへ帰ります。
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三びきのやぎのがらがらどん
ビム、バム、ブームは一匹ずつ橋を渡ります。小さいやぎと中くらいのやぎはトロルに止められますが、大きいやぎがトロルを追い払い、三びきは緑の丘へ進みます。
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赤ずきん
赤ずきんは、お母さんから道を外れず知らない人に気をつけるよう言われ、おばあさんへかごを届けます。オオカミは行き先を聞くと近道をして先に家へ行き、おばあさんの寝間着で変装します。赤ずきんは大きな耳や目、歯に気づき、木こりが家へ来て赤ずきんとおばあさんを助けます。最後に赤ずきんはおばあさんとかごの中身を分け、道を守ると約束します。
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魔法のおかゆなべ
子どもは頼むとおかゆを作る魔法の鍋をもらいます。大人がいないときに鍋を始め、止める言葉を忘れたため、おかゆが台所や村へあふれます。大人が戻って言葉を唱えると、鍋は止まります。
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Magical Colorsで、ぬりえの時間を広げよう。
絵を選び、ぬりやすい道具で色をつけ、ものの名前を聞きながら、作品を端末に保存できます。


